2017 09123456789101112131415161718192021222324252627282930312017 11







夢を見ました( ´艸`)

おはようございます( ´艸`)

今日は、NEWSの夢をみたんです。
みんなに幸せのおすそ分けしちゃいます↑↑

夢の中でも妄想炸裂でしたww


そこは飾り気のない体育館のようなステージだった。
ライトで照らされた4人が立っていた。

小山「はい、そこのあなた。きてこっちに。早くおいで♪」

突然小山さんに呼ばれて訳も分からずステージにあがった。
近くで見る4人は、テレビで見るよりもイケメンで、キラキラと輝いていた。

小山「この中で誰が一番好きか教えてください」

♀「そんなの選べません、NEWSが好きです」

手越「それじゃあ、意味ないんだなあ」

加藤「そうそう、誰かひとり選んでくれなきゃ」

増田「そうそう」

一人ずつ目が合うたびに、脈打つ鼓動。

♀「あ、あのお、今日お誕生日なんです・・・」

小山「え?あ、そう! じゃあどうする?」

小山さんはステージ袖にいるスタッフと目くばせをした。
そこに目を向けると、スタッフが「急げ急げ」という合図を出している。
何が始まろうとしているんだ?

小山「じゃあ、4人順番にあなたをハグします」

小山さんがそういった瞬間、ステージからは黄色い声とヤジの声が入り混じった。
そ、そんなことされたら私半殺しになりますから、やめてくださいという気持ちと
もう、好きにしてくださいという気持ちが入り混じった。

戸惑っていると引っ張られて、小山さんの胸の中にすっぽりと収まった。
小山さんの身長は、私にはぴったりで・・・たくましい胸の筋肉、腕でしっかりと包まれた。

「お誕生日おめでとう」

手越「はいはい、次僕ねヽ(*´∀`*)ノ」

そういうとむぎゅっと私を抱きしめる。

手越「いつも応援ありがとう♪愛してるよ」

手越さんから離れると、次に目が合ったのは増田さんだった。

増田さんは照れた様子で、棒のように突っ立っていた。

小山「まっすー、どーした?!」

加藤「仕方ないなあ・・・」

と、加藤さんがそういうと私の前にたち、勢いよく抱きしめられた。

加藤「いつもありがとう♪お誕生日おめでとう」

加藤さんの胸から離れると、増田さんを見た。

増田「えっと・・・お誕生日おめでとう」

照れた様子で少し早口目に言った増田さんが私の前にたち、

女の子を抱きしめるというよりかは、犬や猫をかわいがるような雰囲気で

少し距離を保ちながら、ハグをしてくれた。

増田「こういうの、俺やっぱり苦手で、あ、君の事が嫌いとかじゃなくてね。お誕生日おめでとう」

小山「今日は代表で出てもらいましたけど、みんなへの愛は変わらないから」

手越「そうそう、諸事情により一人ってことになっちゃったけど、ほんとはみんなにハグしたい」

加藤「マジ、俺ら、みんなを愛してるから」←言った後、にやっとわらっていた。

増田「以下同文です

小山「なんだよそれ。突然すみませんでしたね。ラッキーな誕生日になったんじゃないでしょうか。すみません、お戻りください」

手越「なんか、業務的だなあ」

増田「でも、まちがってはないよ」

加藤「まあな」

そんな4人をみながら、客席にもどった私は、ファンの視線なんてきにしていられなく、夢の世界に入っていった・・・


と思ったら、本当の夢だったあああヽ(*´∀`*)ノ

しかも誕生日は来年しかやってこない・・・w
スポンサーサイト
[ 2013/12/22 ] NEWS | TB(-) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する