One for all, all for one

SEKAI NO OWARI ←挑戦ヽ(*´∀`*)ノ

今日の一枚目は、NEWSじゃないの( ´艸`) ごめんね。

skinowt



スノーマジックファンタジーをイメージして描きました(*^_^*)


イメージというか、MVを抜き出した感じですww

彼らの歌、好きです。

「君」と「僕」が出会って、最後までハッピーなファンタジーを書くだけの曲とは違うわけですよ。

Fukaseさん

闇があるから光があるように、ファンタジーというのは、リアルをしっかり描くからこそ成立するものなので。住む世界が違うふたりが出会った時に、実際どうなるか?っていう。おとぎ話では、「ふたりは末永く暮らしました」ってなるのかもしれないですけど、僕はそんなに簡単なことじゃないと思ったので。そこにはどういう結末や苦労があるのかっていうところ、そこをしっかり考えて書いてますね。


と、おっしゃってます。

そこが「僕は眠くなってきた」の部分がポイントになってくるんだなあ。
最初聞いたとき、雪の妖精といっしょになるということは、そういうこと?!
って思ったんだけど・・・そこにリアルさがあるのかな。

現実とファンタジーの境目。

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テーマ:SEKAI NO OWARI
ジャンル:音楽

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